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ニュース

2008/10/22    妊娠中、授乳中のインフルエンザ予防接種について

妊娠中の方へ
 インフルエンザワクチンの母体及び胎児への危険性は妊娠全期を通して極めて低いといわれています。ワクチン接種は可能です。
 日本では有益性投与とされています。妊娠12週未満の方は、健診時に担当医師に、ご相談下さい。

授乳中の方へ
 インフルエンザワクチンを投与しても乳児への悪影響はありません。ワクチン接種は可能です。

当院では、当院通院中の方を対象に、11月1日よりインフルエンザ予防接種を始めます。接種ご希望の方は妊婦健診時にお申し出下さい。



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